事業内容

開発スタンス
マイプラスでは RPA(Robotic Process Automation)を駆使したシステム開発プロセス改善により人間と機械脳の役割分担を最適化し、高品質と高生産性の両立を実現します。
自動化からRPAへの進化
大手通信会社様との直接契約でテスト自動化プラットフォームの中核技術の開発を担当させていただき、この成果を活用したプロジェクトでは開発期間を1/3に短縮することに成功しました。 マイプラスでは、過去に実践された自動化の成功事例をナレッジとして蓄積・再利用するだけでなく、社内にAIラボを設置して日々進化するRPAの新技術を研究・開発することにより、システム開発現場で役立つ「自動化」技術をさらに進化させるための取り組みを行っています。
RPAの活用を強みに
システム開発において「高品質」と「高生産性」の両立を実現するために、マイプラスでは適材適所でのRPAの活用を基盤とした開発プロセス改善に取り組んでいます。この取り組みの成果から編み出されるマイプラス独自のベストプラクティスを武器として、お客様の問題に対する最適なソリューションを「RPAの活用」すなわち「人間と機械脳の役割分担の最適化」の観点からご提案させていただきます。